ちょびリッチのポイント交換先一覧|おすすめ交換先を検証しました

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ちょびリッチでポイントが貯まってきました。どんな交換先があるのかな?

さいたぱ
さいたぱ

現金にも交換できるし、電子マネーにも交換でるよ。

ちょびリッチは『ポイントサイト』または、『お小遣いサイト』といわれるサイトのひとつです。

ポイントを貯める副業『ポイ活』が、最近流行っています。

ちょびリッチもポイ活に利用されるポイントサイトのひとつです。使えば使うほど、ポイントが貯まります。現在では400万人を超えるユーザーに利用されています。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

ちょびリッチでは、サイト内の広告を利用することにより、ちょびリッチのポイント【ちょびポイント】が貯まります。貯まった【ちょびポイント】は、現金や電子マネーに交換することができます。

この記事では、貯まった【ちょびポイント】の具体的な交換方法、お得な交換先についてまとめました。また、ちょびリッチで、多くのポイントを貯めるコツについても紹介します。

一番お得な交換先・交換方法ってあるのかしら?

さいたぱ
さいたぱ

Amazonギフト券など、条件付きでボーナスポイントが付く交換先があります。

ちょびリッチは、ほとんどが交換手数料無料で交換できるので、良心的なサイトといえるでしょう。

その他、ポイント交換について、一覧に整理したのでチェックしてみてね。

この記事では、ちょびリッチをすすめていますが、他のポイントサイトが気になる場合は、下記記事のランキングを参考にしてください。

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ちょびリッチについて

まずは、ちょびリッチについて。


  • 運営会社名:株式会社ちょびリッチ
  • 所在地:東京都杉並区高円寺南1-7-4 杉木ビル2階
  • 設立:2004年8月(創業2002年1月)
  • 資本金:7,000万円

ちょびリッチは、400万人以上の会員登録があります。最近伸びてきているサイトで、サービスも使いやすいです。

  • プライバシーマークの取得
  • JIPC(日本インターネットポイント協議会)への加入
  • SSLへの対応

サイトの安全性についても問題なしです。プライバシーマークの取得など、上記をクリアしています。

ちょびリッチのポイント交換先一覧

ちょびリッチのトップページから、【ポイント交換所】のページへ行けば、交換先をチェックすることができます。交換申請への操作もスムーズです。

ちょびリッチでポイントが貯まったら、現金化または電子マネー化しましょう。この記事でも、具体的な、ちょびポイントからの交換先をまとめました。

また、2ちょびポイント=1円がレートとなっています。

2ちょびポイント = 1円

ポイントサイトでは、こういった、独自レートがサイトごとにあります。混乱しやすいので慣れるしかないです。モッピー、ハピタス、ライフメディアは1ポイント=1円ですので、分かりやすいです。

ちょびリッチの交換先|現金への交換はネット銀行がベストです。

LINE Pay、pring、PayPalや、現金への交換先は、下記のようになります。

交換先手数料交換レート
LINE Pay0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
pring0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
PayPal0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
住信SBIネット銀行0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
楽天銀行0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
ジャパンネット銀行0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
ゆうちょ銀行150円1,000ちょびポイント ➡ 500円
その他金融機関150円1,000ちょびポイント ➡ 500円

ネット銀行である、住信SBIネット銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行は、手数料0円で現金への交換が可能です。すでに口座を持っているのであれば、スムーズに交換できます。

ゆうちょ銀行や、その他の銀行(みずほ銀行や三井住友銀行、三菱UFJ銀行など)へ現金化するには、1回の交換につき手数料が150円分かかってしまいます。これらはおすすめしません。※ドットマネー経由すると、手数料0円で現金への交換が可能です(後述します)。

ネット銀行にまだ口座を持っていないのであれば、口座をつくってもいいです。ただし、新規口座開設のときには、キャンペーンポイントやポイントサイト経由で、さらにポイントをもらえるケースが多いです。これらを見逃さないようにすることが大切です。

ちょびリッチでは、ジャパンネット銀行への口座開設で2,600ちょびポイント(1300円相当)がもらえます(記事執筆時点)。忘れずにチェックしてから口座開設しましょう。

  • ジャパンネット銀行 ➡ ちょびリッチ経由で口座登録 ➡ 2,600ちょびポイント(1,300円相当)獲得できます。
  • 楽天銀行 ➡ 楽天でエントリー ➡ はじめての口座開設で1,000ポイント(楽天スーパーポイント)獲得できます。

具体的には、ちょびリッチに登録後、ログインして、ちょびリッチの検索窓で『ジャパンネット銀行』と検索してみましょう。検索できたら、ちょびリッチ内の広告経由で口座開設をすすめればOKです。

楽天銀行への口座開設では、楽天スーパーポイントが1,000ポイントもらえるキャンペーンを常時行っています。これにはエントリーが必要なので、忘れずにエントリーしてから手続きをしましょう。Googleで『楽天銀行 口座開設 キャンペーン』とググるか、楽天のページに行けばOKです。

さらによく調べると、モッピーハピタスげん玉では、もっと高いポイントが獲得できることが分かります。記事執筆時点では、3,000円相当分でしたので、ちょびリッチ経由よりも、モッピーなどのポイントサイト経由のほうがお得です。このように、ポイントサイトごとにポイント数に差があります。複数のポイントサイトをチェックすると、損をせずにすみます。

慣れてきたら、複数のポイントサイトを使いこなしていきましょう。

ちょびリッチの交換先|電子マネー系

交換先手数料交換レート
JCBプレモデジタル0円950ちょびポイント ➡ 500円
WAONポイントID0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
Pollet(ポレット)0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
+ボーナス
Amazonギフト券0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
+プラチナランク会員限定ボーナス
WebMoney0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
楽天Edy0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
ビットキャッシュ0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
ちょコム0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
カエトクマネー0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
nanaco0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
+プラチナランク会員限定ボーナス
App Store & iTunes ギフトカード0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
+プラチナランク会員限定ボーナス
NET CASH0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
ニッセンポイント0円950ちょびポイント ➡ 500円
ビットコイン0円1,000ちょびポイント ➡ 500円
Google Play ギフトコード0円1,000ちょびポイント ➡ 500円

電子マネーへの交換は、複数用意されていて、他のポイントサイトと遜色ないです。しかも、すべてが手数料0円です。交換先は、自分が【普段使う交換先】を選べば問題ないです。

おすすめはプラチナランク会員限定ボーナスの付く、Amazonギフト券か、nanaco、App Store & iTunes ギフトカードです。プラチナランクになっているか、目指す場合はねらってみましょう。

引用:ちょびリッチ:http://www.chobirich.com/

ちょびリッチ交換先|一番お得な交換先は?

JCBプレモデジタルとニッセンポイントが950ポイント=500円相当のため、交換レートが良く、お得となります。

JCBプレモデジタルは、JCB PREMO加盟店のオンラインショッピング・ウェブサイトで利用できるデジタルギフトです。加盟店での使い道がある場合は、交換先として5%お得になります。Amazonへの利用にも使えます。また、LINEストアでの支払いにも選べるため、LINEスタンプやLINEゲームアイテムなども購入できます。

  • ちょびリッチ ➡ JCBプレモデジタルへ交換で5%お得
  • JCBプレモデジタル ➡ Amazonショッピング、LINEスタンプの購入で使える

Amazon限定で考えるならば、Amazonギフト券へ交換するよりも、JCBプレモデジタルへ交換して、Amazonの支払を、JCBプレモデジタルするほうがお得となります。

同様に、ニッセンポイントは交換レートが良いですが、すでにニッセンポイントを貯めているか、ファッション通販のニッセンで普段からお買い物をしている人向けです。そうでないならば、特に積極的にニッセンポイントに交換する必要はないでしょう。

ちょびリッチの交換先|ポイント・マイル系

交換先手数料交換レート
dポイント0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
OZmallのOZポイント0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
JALマイレージバンクのマイル0円800ちょびポイント ➡ 200マイル
ANAのマイル0円1,000ちょびポイント ➡ 140マイル
ポイント交換のPeX0円1,000ちょびポイント ➡ 5,000ポイント
Gポイントギフト0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
ベルメゾン・ポイント0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
ビックネットポイント0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
Tポイント0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
ドットマネー0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント
ドットマネーギフトコード0円1,000ちょびポイント ➡ 500ポイント

ポイント・マイル系の交換先も、同様に手数料が0円です。普段使っている交換先がある場合は、交換するメリットがあります。dポイントやTポイントはかなり使い勝手がいいです。

三菱UFJ、三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行へ手数料無料で交換する方法

ドットマネーからは、三菱UFJ、三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行へ現金交換が、手数料無料でできます。

三菱UFJ、三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行 への現金交換
  • ちょびリッチ ➡ 銀行:直接だと手数料発生
  • ちょびリッチ ➡ ドットマネー ➡ 銀行:ドットマネー経由だと手数料0円が可能

ドットマネーを経由させることにより、手数料無料で現金への交換が可能です。ネット銀行(楽天銀行など)口座を持っていない場合は、活用してみましょう。

ちょびリッチのおすすめの交換先3選

ちょびポイントの交換先は、基本的に現金でOKかと思います。

Amazonで使うのであれば、プラチナランクボーナスがつくAmazonギフト券か、ひと手間かかりますが、よりお得なJCBプレモデジタルがいいでしょう。

  • ①ネット銀行へ現金交換(手数料0円)
  • ②ドットマネー経由で、現金交換(手数料0円)
  • ③Amazonギフト券(手数料0円)
  • ④JCBプレモデジタル(手数料0円)

ドットマネー経由で現金交換する場合は、

  • ドットマネーの期限が短いので注意する。
  • 最低交換額が1,000~2,000円相当と、多めなので注意する。

上記の2点に注意してください。ドットマネーから交換する場合は、1,000ポイント以上貯めてから、すぐに現金化するようにしましょう。ドットマネーのまま放置すると、いつのまにか消えてしまうので注意が必要です。

ちょびリッチのポイント交換方法 具体的な手順

現金への交換への具体的な手順を記載します。

パソコン、スマホ両方からの申請が可能です。ちょびリッチは専用アプリがあるので、アプリからの申請も可能です。

パソコンから

まずは、ログインしましょう。

初めての場合は、電話番号認証と、振込先銀行口座の登録が必要です。

  • トップページ右上のポイント交換所をクリック
  • 交換先一覧から、交換先を選んでクリック
  • 交換申し込みするボタンをクリック
  • 電話番号認証の画面になるので、携帯電話か固定電話の番号を入力し、次へをクリック
  • 入力した電話番号から、指定された番号へ発信する
  • 認証完了となるので、ポイント交換をクリック
  • 再び交換先一覧の画面に戻るので、交換先を選んでクリック
  • ひみつの質問を聞かれるので、入力して次へをクリック
  • 銀行口座の登録がまだの場合は登録したのち、現金に交換するをクリック
  • 再び交換先一覧の画面に戻るので、交換先を選んでクリック
  • 交換申し込みをするをクリック
  • 交換したいポイント数を選んで、振込先の銀行口座にチェックを入れる。確認画面へボタンをクリックする。
  • キャッシュバック申請ボタンをクリックする。

はじめて電話番号認証して、銀行口座登録をする場合はは上記のように、工程が多いです。2回目からは、交換先を選んで、ポイント数を選ぶだけなので一瞬で終わります。

スマホアプリから

ちょびリッチはスマホ専用アプリがあります。スマホアプリからもサクッと交換申請ができるようになっています。

アプリからの交換申請手順
  • アプリを立ち上げる
  • ポイント交換をタップするとポイント交換所に移動します
  • 交換先を選んでタップ
  • 交換申込みするをタップ
  • ひみつの質問を聞かれるので、入力して次へをタップ
  • 交換するポイント数を選び、振込先銀行口座にチェックを入れて、次の画面へをタップ
  • 申請をタップして完了

上記は、現金交換の場合ですので、振込先銀行口座の登録があらかじめ必要です。

スマホから

スマホからは、アプリを使わなくても、Safariなど通常ブラウザからも交換申請ができます。

スマホから(ブラウザ)
  • ちょびリッチのホームページトップからログイン
  • 画面右下のメニューをタップ
  • 左上のポイント交換をタップ
  • 交換先を選んでタップ
  • 交換申込みをするをタップ
  • ひみつの質問を聞かれるので、入力して次へをタップ
  • 交換するポイント数を選び、振込先銀行口座にチェックを入れて、次の画面へをタップ
  • 申請をタップして完了

申請が完了すると、登録しているメールアドレス宛に申請受付メールが届きます。

ちょびリッチで効率よくポイントを貯める方法

プラチナランクの場合は、Amazonギフト券への交換でボーナスがつきます。その他にも、ちょびリッチでランクアップをすると特典があります。

楽天市場やYahoo!ショッピングでも、ボーナスポイントが付きます。他のポイントサイトより有利なのでランクアップをめざしましょう。

ランクアップに関しては、他のポイントサイトとの大きな違いがあります。

一度でもプラチナランクになると、その後はずっとゴールドランク以上に維持される

上記の通り。これはちょびリッチの大きな利点です。

効率よくポイントをためる方法は、下記記事を参考にしてください。

ゲームやアンケート、アプリダウンロードや、クレジットカード作成、証券口座開設など、様々なポイント獲得方法があります。それぞれメリットデメリットがありますので、自分に合った方法を見つけていきましょう。

ちょびポイントの有効期限

ちょびリッチのポイントには有効期限はありません。

しかし、条件があり、『最後のポイント獲得から1年間新たなポイント獲得/交換がない場合は「ポイント失効」となり、ポイントの抹消処理が行われます。』

つまり、1年以上放置すると貯めたポイントは消えてしまいます。注意しましょう。

ちょび新聞を毎日チェックしよう

ちょびリッチでは、抽選で毎日高額ポイントが当たります。登録しているユーザー全てにチャンスがあるので、毎日チェックするようにしましょう。

抽選で毎日20名に1,000~10ポイントが当たります。キャリーオーバーもあるため、7,000ポイントや9,000ポイントなど一気に獲得しているひともいます。キャリーオーバーの最大は20万ポイントです。

ワンクリックでちょび新聞のページは行くだけですので、毎日チェックがおすすめです。

まとめ

ちょびリッチの交換先は、現金、電子マネー、ほとんど全てを網羅しています。手数料もかからないのでストレスなく交換できるのが魅力です。

ポイントを効率的に貯めるには、まずは、隙間時間でコツコツとアンケートやアプリダウンロードをやってみましょう。慣れたら、クレジットカードやショッピング、FX案件などでガッツリと、数千~数万ポイントを狙いましょう。

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