鉄道博物館でしか買えない限定品をチェック!最近の販売状況をチェック。

鉄道博物館の限定グッズは買いなのか?

鉄道博物館はJR大宮駅からニューシャトルに乗り換えて1駅。鉄道博物館駅で下車して1分だ。鉄道の実物展示や国内最大級のジオラマや乗って遊べるシュミレーター、ミニ運転列車などがある。




キッズカフェ メニューを紹介

まず食べ物。昨年オープンしたキッズプラザ内のキッズカフェに行ってみた。写真はてっぱくバーガーを食べる直前のとき。

中はなかなか肉厚で、しっかりと具が入っている。上から卵・ベーコン・ポテト・肉・レタスと入っている。バンズがしっかりとした味で歯ごたえがあって良かった。

通常のファーストフード店と同じようなメニュー。充実している。

ドリンクメニューとサイドメニューも充実している。個人的にはコーラフロートが美味しかったのでおすすめである。てっぱくドーナッツというのもある。結構美味しいのでおすすめである。

鉄道博物館の限定Nゲージとプラレールをチェック

限定商品を中心にショップ内を物色してみた。

Nゲージ コキ50000型貨車は国鉄時代におけるコンテナ車(貨車)だが、コンテナ側面のデザインが鉄道博物館仕様になっているものだ。国鉄といえば緑のコンテナだが、それは通常品で売られている。限定品では緑と白のものが売っていた。

Nゲージの車両ではC57蒸気機関車が鉄道博物館オリジナルとして販売されていた。
TOMIX C57は1号機、135号機と発売されているようだが、鉄道博物館に実物展示されているのは135号機だ。TOMIX通常販売のものとどう違いがあるのだろうか。細部までは分からなかった。
となりにはオリジナルボールペンが。
 
C57 135号機はプラレールでも販売されていた。鉄道博物館仕様で限定品だ。
ちなみに価格は税込で2,899円だった。高いのか安いのか?気になったのでモノレートで検索してみると、
amzon価格では6,200円!十分”せどり”できそうでもある価格になっている。さすが限定品だ。では、大量買いしてしまって、転売して儲けてしまえ!と思うかもしれないのだが。。
ランキングは23万位以上で、めったに売れてないようだ。商品をさばくのは難しいだろう。それでも何人か出品している人はいるようだが。

限定品の数々を物色

オリジナルネックストラップは中にSuicaなどを入れて使おう。

ジッパーネックストラップも限定品だ。より子供向けで使えそう。

スマホ・携帯に付けたいならば限定ストラップ0系。

オリジナルふせん。EF551、181系とき、C57 135号機など、どれも鉄道博物館内で実物展示がされている車両だ。

オリジナル限定折りたたみ傘。これは大人でも普通に使えそうだ。

限定トレイン消しゴムは、本日はC57蒸気機関車が1個だけしか残っていなかった。なかなか売れ筋の商品のようだ。

限定メダルはEF551が。よく観光地・ほかの博物館などでも見かける記念メダルだ。刻印機がすぐ隣に設置されているので、文字や日付を入れて記念にしてもいい。







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